よくあるご質問

Q4.妊婦でも鍼灸治療を受けて大丈夫ですか?

A4.妊娠中の女性の方でも、鍼灸治療をお受けになって大丈夫です。刺す鍼(針・はり)をお腹にすることはありません。
接触鍼という刺さない鍼(針・はり)を上腹部(みぞおちあたり)にします。刺す鍼(針・はり)は、手・足・背中などに使います。
身体を整える鍼なので、つわりも楽になります。当院には、逆子の鍼灸治療をお受けになる方も多く、逆子がなおった成功例も公開していますのでご安心ください。

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